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ツールと代替アプリ

ShareXの代わりになるソフト:乗り換えたほうがいい人と、選び方

著者:Sleekshotチーム 約18分で読めます

結論

ShareXは今も、Windowsでいちばん機能の多い無料のスクショソフトです(2026年7月にバージョン21.0.0が公開)。自分で決めたアップロード先、スクロールキャプチャ、GIFの録画、自動化を使っているなら、使い続けるのが正解です。撮って、書き込んで、送るだけなら、設定の要らないSleekshotが向いています。撮った画面に直接書き込めて、ワイプ付きで録画でき、キー1つでリンクを共有できて、無料です。軽さを重んじるならGreenshot、Mac・Linuxでも使うならFlameshot、有料で完成度を求めるならSnagitです。

ShareXの代わりになるソフト:乗り換えたほうがいい人と、選び方
目次
  1. ShareXの代わりになる画面キャプチャソフトの早見表
  2. ShareXから乗り換えたほうがいい?
  3. 1. Sleekshot:設定なしで、撮る・書き込む・共有する
  4. 2. Greenshot:軽くて定番のソフト
  5. 3. Flameshot:Windows・Mac・Linuxで同じソフト
  6. 4. WindowsのSnipping Tool:ソフトがほとんど要らない人に
  7. 5. Snagit:有料で、完成度の高い選択肢
  8. ShareXとSleekshotを項目ごとにくらべる
  9. ShareXからSleekshotへの乗り換えの手順
  10. くらべ方

ShareXの代わりに何を選ぶかは、ShareXのどこに不満があるかで決まります。不満が設定の多さ(撮ったあとの処理、アップロード先、何十もの設定項目)なら、Sleekshotを試してください。設定なしで、スクショ、書き込み、画面録画、共有リンクまでこなします。同じソフトをMacやLinuxでも使いたいなら、3つのOSで使える無料のオープンソース、Flameshotです。スクロールキャプチャや手順書づくりまでそろった、完成度の高い有料のソフトがほしいなら、Snagitです。

ShareXそのものがなくなるわけではありません。2026年7月3日にバージョン21.0.0が出ました。無料のオープンソース(GPL-3.0)で、機能の多さはどのスクショソフトよりも上です。この記事では、5つのソフトをくらべます。ShareXのほうが優れている点も、正直に書きます。最後に、乗り換えの手順をまとめます。情報は2026年10月時点で、それぞれの公式サイトで確かめたものです。Sleekshotは私たちの製品なので、できないことを特にはっきり書いています。

ShareXの代わりになる画面キャプチャソフトの早見表

それぞれのソフトが、ShareXへの別々の不満を解決します。くらべるため、1行目はShareXです。

ソフト 価格 対応OS 画面録画 スクロールキャプチャ 共有 向いている人
ShareX 無料、オープンソース Windows 10、11 MP4とGIF(FFmpeg入り) あり 何十ものサービス、自分のサーバー、自分で作るアップローダー 上級者、自動化したい人
Sleekshot 無料、登録不要、透かしなし Windows 10、11(x64、x86、ARM64)、機能を絞った無料のMac版 MP4(マイクの声、パソコンの音、ワイプ) なし キー1つで短いリンク、登録不要 設定なしで、矢印入りのスクショや説明動画を作りたい人
Greenshot 無料、オープンソース Windows(Mac版は1.99ドル、最後の更新は2020年) なし Internet Explorerのみ Office、メール、プリンター、プラグイン(Imgur、Jira) 軽くて昔ながらのソフトが好きな人
Flameshot 無料、オープンソース Windows、macOS、Linux なし なし Imgurへのアップロード どのOSでも同じソフトを使いたい人
Snipping Tool Windowsに標準で入っている Windows 11(Windows 10は動画が撮れない古い版) MP4(マイクの声、パソコンの音) なし コピー、保存、Windowsの共有メニュー たまにスクショを撮るだけの人
Snagit サブスクリプション、年約39ドル Windows 10、11、macOS 14以降 あり(ワイプ、トリミング、GIF) あり Screencastのリンク、Office、クラウド マニュアルや手順書づくり

結論: ShareXにしかない機能を使っているなら、ShareXのままで大丈夫です。Windowsで矢印入りのスクショや説明動画を手早く作るなら、Sleekshotです。Windows・Mac・Linuxをまたいで使うならFlameshot。ソフトがほとんど要らないならSnipping Tool。会社が費用を出してくれて、一日中マニュアルを書くなら、Snagitがおすすめです。

ShareXから乗り換えたほうがいい?

ShareXならではの強みが目当てで入れたのでなければ、乗り換える価値があります。自分がどちらに当てはまるか、確かめてみてください。

ShareXを使い続けたほうがいい人:

  • 自分のサーバー、Amazon S3、Cloudflare R2、自作のアップローダーに画像を送っている。または、撮ったあとの処理(アップロード、URLのコピー、プログラムの実行)をつなげて動かしている
  • スクロールキャプチャ、GIFの録画、画面へのピン留め、色を拾うスポイト、QRコードの読み取り、バージョン21で加わった背景の切り抜きなどが必要
  • もう細かく設定してある。設定を詰めたShareXはとても速く、自動化ではほかに並ぶものがない

乗り換えを考えてもいい人:

  • ほとんどが「撮る→書き込む→貼る」で、撮ったあとの処理でOpen in image editorをオンにしたり、送り先を選んだりするのが面倒
  • 短い操作説明やバグの報告の動画を撮っていて、コーデックの設定に悩まずに、ワイプやクリックを映したい
  • MacやLinuxでも、似たソフトが必要(ShareXはWindows専用)
  • ShareXのメニューを覚える気のない同僚に、スクショソフトを用意する

1. Sleekshot:設定なしで、撮る・書き込む・共有する

Sleekshotは、Windows 10・11で使える無料のスクショ・画面録画アプリです。キーを押すと画面がそのまま止まり、その上に直接書き込めます。同じ画面から、コピー、保存、アップロード、録画ができます。設定を詰めたShareXにいちばん近い使い心地を、入れた直後から使えます。

  1. PrtScを押します(最初の設定のキーで、好きなキーや組み合わせに変えられます)。画面が止まって、少し暗くなります。
  2. ドラッグで範囲を選ぶか、ウィンドウやその一部をクリックして丸ごと撮るか、Ctrl + Aで画面全体を撮ります。
  3. その場で書き込みます。7種類の矢印、自動で番号が振られる手順番号、ぼかし、蛍光ペン、文字、図形を、20色から選んで使えます。書き込みツールには、どれもキー1つのショートカットがあります。
  4. キー1つで仕上げます。Ctrl + Cでコピー、Ctrl + SでPNG・JPEG・WebPで保存、Ctrl + Shift + Sで前回のフォルダーに保存、Ctrl + Uで短い共有リンクを作成、Ctrl + Oで文字のコピー(OCR、ネット接続不要)です。
Sleekshotで撮ったWebのダッシュボード。矢印、1・2・3の番号、ぼかしたメールアドレス、文字が入っている
撮った画面に、矢印、番号、ぼかしを直接描ける

画面録画も、同じ選んだ範囲から始められます。Vで録画に切り替えて、Ctrl + Rで録画を始めます。マイクの声(音量メーター付き)とパソコンの音、ドラッグで動かせる丸いワイプ、クリック位置の表示を入れたMP4ができます。録画中も、書き込みのツールをすべて使えます。画質は20・30・60fpsの3段階から選べて、透かしも時間制限もありません。詳しくは、画面録画のページをご覧ください。

ShareXとくらべて得られるもの: 撮ったあとの処理の設定が要りません。録画にワイプとクリック位置の表示を入れられて、録画中に画面に書き込むこともできます。共有リンクは、置き場所を選ぶ必要も、ログインも要りません。Windows 11になじむ見た目で、x64・x86・ARM64版があります。

あきらめるもの: スクロールキャプチャ、GIFの録画、タイマー、ピン留め、アップロード先の選択、ワークフロー、それにShareXのたくさんの追加ツールです。Sleekshotでは、描いた矢印や図形をあとから動かせません(Ctrl + Zで直前の1つを取り消せますが、やり直しはありません)。ShareXなら、仕上げるまで書き込みを直せます。また、Sleekshotで扱えるのは撮ったばかりの画像だけで、保存した画像ファイルは開けません。Mac版はさらにシンプルで、範囲を選ぶ撮影と、矢印、図形、モザイク、文字、鉛筆、文字のコピーだけです。画面録画とウィンドウの撮影はありません。Sleekshotの表示は英語(ほかにロシア語、スペイン語、ポーランド語、中国語)で、日本語には対応していません。

2. Greenshot:軽くて定番のソフト

Greenshotは、Windows用の無料のオープンソースのスクショソフトです。範囲、ウィンドウ、画面全体を撮って、シンプルな編集画面で開きます。「難しくないShareX」として入れる人も多いソフトです。

最初の設定のショートカットは、PrtScキーが中心です。PrtScで範囲、Alt + PrtScでいま使っているウィンドウ、Ctrl + PrtScで画面全体、Shift + PrtScで前回と同じ範囲を撮ります。編集画面には、四角、楕円、線、矢印、手描き、文字、吹き出し、自動で増える番号、蛍光ペン、ぼかし・モザイクがあり、描いたものはあとから動かせます。送り先は、ファイル、クリップボード、プリンター、メール、Officeのアプリ(Word、Excel、PowerPoint、Outlook)で、ImgurやJiraなどのプラグインもあります。

弱い点は、画面録画がないことと、スクロールキャプチャがInternet Explorerでしか使えないことです。いまの安定版は2026年3月の1.3.315で、1.4系はまだプレリリース版だけです。1.3.311(2026年1月)と1.3.315ではセキュリティの問題が直っているので、Greenshotを使うなら最新版にしておきましょう。Mac版はApp Storeの別のアプリ(1.99ドル)で、最後の更新は2020年です。詳しくは、ShareXとGreenshotの比較とGreenshotの代わりになるソフトの記事をどうぞ。

3. Flameshot:Windows・Mac・Linuxで同じソフト

Flameshotは、Windows、macOS、Linuxで使える無料のオープンソース(GPL-3.0)のソフトです。選んだ範囲にその場で書き込んでから保存します。OSを行き来する人や、チームにLinuxの人がいる場合は、いちばん自然なShareXの代わりになります。

矢印、線、四角、円、マーカー、モザイク、番号、文字、元に戻す・やり直し、Imgurへのアップロード、スクリプト用のコマンドラインが使えます。2026年6月にバージョン14.0.0が出て、9月にはバージョン15のリリース候補版も出ています。

弱い点は、画面録画、スクロールキャプチャ、文字の読み取りがなく、共有もImgurだけなことです。スクショを撮るためだけのソフトで、そこが好きだという人もいます。

4. WindowsのSnipping Tool:ソフトがほとんど要らない人に

たまにスクショを撮るためだけにShareXを入れていたなら、いまのWindows 11のSnipping Toolで足りるかもしれません。Win + Shift + S(またはPrtSc)で、四角形、ウィンドウ、全画面、フリーフォームを撮れて、ピクチャ\スクリーンショットに自動で保存されます。

編集画面には、ペン、蛍光ペン、矢印などの図形、切り取りがあります。テキスト アクションで画像の文字をコピーでき、メールアドレスや電話番号をまとめて隠すこともできます。Win + Shift + Rで、マイクの声とパソコンの音を入れたMP4を録画できます。アプリからなら、3・5・10秒のタイマーも使えます。

2026年10月時点の弱い点は、ぼかし、番号、文字の入力、ワイプ、共有リンク、スクロールキャプチャがないことです。標準の機能での撮り方は、Windowsでスクリーンショットを撮る方法にまとめています。

5. Snagit:有料で、完成度の高い選択肢

TechSmithのSnagitは、Windows・macOS用の有料のスクショ・画面録画ソフトです。機能の幅でShareXに並ぶのは、この中ではSnagitだけです。画面もずっとわかりやすいのですが、毎年お金がかかります。

スクロールキャプチャ、クリックから手順書を自動で作るステップレコーダー、秘密の情報を隠すSmart Redactがあります。文字の読み取り、テンプレート、ワイプもあります。動画のトリミング、GIFへの書き出し、検索できるライブラリ、Screencast・Office・クラウドでの共有にも対応しています。個人向けのプランは1ユーザー年約39ドルのサブスクリプション(TechSmithの欧州のストアでは39.56ユーロ)で、アカウントにサインインして使います。

毎日手順書を作るテクニカルライターやサポートのチームなら、元が取れます。さっと撮るスクショや短い動画だけなら、機能が多すぎるでしょう。詳しくは、Snagitの代わりになるソフトの記事をどうぞ。

ShareXとSleekshotを項目ごとにくらべる

基本的なところは同じですが、それ以外はほとんどすべて違います。

項目 ShareX Sleekshot
使い始め 最初の設定で動く(コピー+ファイルに保存)。編集画面やアップロードは、撮ったあとの処理でオンにする PrtScを押すだけ。ツールと操作が1つの画面にそろう
撮影 範囲、ウィンドウ、モニター、画面全体、スクロール、GIF、タイマー 範囲、ウィンドウやその一部、画面全体(Ctrl + A)、ピクセル単位のサイズ指定、SNS・動画向けの定番サイズ
書き込み 本格的な編集画面:番号、吹き出し、拡大鏡、スポットライト、スマート消しゴムなど。あとから直せる 撮った画面の上で:7種類の矢印、番号、ぼかし、蛍光ペン、文字、図形。描いた図形は動かせない
録画 中に入っているFFmpegでMP4・GIF。コーデックやエンコーダーの設定が豊富 MP4(マイクの声、パソコンの音、ワイプ、クリック位置の表示、録画中の書き込み)。GIFなし
文字のコピー パソコンの中で。WindowsのOCRを使う(Windows 10 1903以降、Windowsに入っている言語) パソコンの中で。Tesseractを使い、言語は設定からダウンロード、Ctrl + O
共有 最初はImgur。ほかに何十ものサービス、S3、R2、FTP、自作のアップローダー 1つだけ:12文字のランダムなリンク、検索エンジンに出ない。パスワードや有効期限はなし
その他 ピン留め、スポイト、QRコード、背景の切り抜き、画像の比較、ワークフロー 定番サイズ
対応OS Windows 10・11(バージョン18でWindows 7の対応を終了) Windows 10(1809以降)・11、x64、x86、ARM64。機能を絞ったMac版
表示の言語 20以上(日本語を含む) 英語、ロシア語、スペイン語、ポーランド語、簡体字中国語
ライセンス 無料、オープンソース(GPL-3.0) 無料、オープンソースではない

プライバシーの面では、どちらも自分でアップロードしない限り、すべてパソコンの中で終わります。ShareXはアップロードの処理をオンにしたときだけ、SleekshotはCtrl + Uを押したときだけ送ります。画像をどこに送るかを細かく決められるのはShareXで、会社で自社のサーバーを使うと決まっている場合には大事な点です。Sleekshotのリンクは検索には出ませんが、パスワードもないので、個人情報は先にぼかしてください。詳しくは、スクショをリンクで共有する方法をどうぞ。

ShareXからSleekshotへの乗り換えの手順

いちばんの壁はキーボードです。ShareXは最初の設定で、PrtSc、Ctrl + PrtSc、Alt + PrtSc、Shift + PrtSc、Ctrl + Shift + PrtScを使います。1つのキーを使えるのは、1つのアプリだけです。

  1. キーを空けます。 タスクトレイのアイコンからShareXを終了して、タスク マネージャー → スタートアップ アプリで無効にします。ShareXを残すなら、Hotkey settingsでショートカットを消すか変えます。
  2. Windows 11でPrtScを空けます。 いちばん早いのは、SleekshotのSettings → ScreenshotsでBind PrtSc to Sleekshot(PrtScをSleekshotに割り当てる)ボタンを押すことです。ワンクリックで済み、管理者の権限も要りません。自分でやるなら、「設定」→「Bluetooth とデバイス」→「キーボード」 を開きます(古いビルドでは 「設定」→「アクセシビリティ」→「キーボード」)。「Print Screen キーを使用して画面キャプチャを開く」をオフにします。見つからないときは、設定の検索に「print screen」と入れてください。
  3. Sleekshotを入れます。 ダウンロードページかMicrosoft Storeから入れて、PrtScを押します。ShareXのCtrl + PrtScに慣れているなら、Settings → Screenshotsでその組み合わせを割り当てます。
  4. いつもの流れを作り直します。 Auto-save screenshots(自動保存)をオンにしてフォルダーを選ぶと、コピー・保存・アップロードのたびにファイルもできます。ShareXの「Save image to file」とほぼ同じです。形式はPNG・JPEG・WebPから選べます。ShareXは最初の設定でマウスポインターも写すので、同じにしたいならCapture mouse cursorをオンにします。
  5. 前の画像はそのまま残ります。 ShareXのスクショは元のフォルダー(最初の設定ではドキュメント\ShareX\Screenshots)に、アップロードしたリンクは使ったサービスに残ります。
  6. 特別な用途のために、ShareXを残すのもありです。 月に1回のスクロールキャプチャやGIFのためなら、十分な理由です。ぶつからないショートカットを割り当てるか、必要なときだけ起動しましょう。
Sleekshotの設定で、スクショのショートカットキーを変えているところ
PrtScか、ShareXで使っていた組み合わせを割り当てる

キーの割り当ての変え方は、PrtScキーの設定を変える方法で詳しく説明しています。

くらべ方

ShareXを使っている人からよく聞かれる点でくらべました。キーを押してから矢印入りの画像ができるまでの手間、録画できるもの、共有の仕組み、対応OS、価格です。価格・バージョン・機能は、それぞれの公式サイト、変更履歴、GitHubのリリース情報をもとに、2026年10月に確かめています。LightshotやPicPickなども含めた一覧は、Windows向けおすすめスクショアプリをご覧ください。

よくある質問

Mac版のShareXはありますか?
ありません。ShareXはWindows専用で、変更履歴にもmacOS版やLinux版の話はありません。Macでは、Flameshot(無料、オープンソース)、CleanShot X(有料)、標準のShift+Command+5のツールバーが使えます。Sleekshotにも、機能を絞った無料のMac版があります。
ShareXは今も更新されていて、安全に使えますか?
はい。ShareX 21.0.0は2026年7月3日に公開された、GPL-3.0ライセンスのオープンソースのソフトです。ダウンロードは、公式サイトのgetsharex.com、GitHub、Microsoft Store、Steamからだけにしてください。
いちばん手軽な、無料のShareXの代わりは?
多くの人にはSleekshotです。入れてPrtScを押すだけで、矢印、ぼかし、番号、録画、共有リンクが1つの画面にそろい、設定は要りません。スクショを撮るのが週に数枚くらいなら、Windows 11に入っているSnipping Tool(Win+Shift+S)で十分です。
スクロールキャプチャができる、ShareXの代わりは?
Snagit(有料、Windows・Mac)、PicPick(Windows、個人なら無料)、CleanShot X(Mac)です。Sleekshot、Flameshot、Snipping Toolにはありません。GreenshotがスクロールできるのはInternet Explorerのページだけです。
ShareXとSleekshotは、同時に使えますか?
ショートカットキーがぶつからなければ使えます。ShareXは最初の設定で、PrtScと、PrtScを含む4つの組み合わせを使います。ShareXのHotkey settingsで変えるか、Sleekshotに別のキーを割り当ててください。

Sleekshotチーム

私たちは、WindowsとMac向けの無料スクリーンショット&画面録画アプリ「Sleekshot」を開発しています。すべてのガイドは、最新のWindows 11、Windows 10、macOSで確認しています。

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