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Windows 10・11で無料 · Mac版もあります

無料のスクリーンショット・画面録画ソフトWindows 10・11対応

PrtScを押して、必要な部分をドラッグで選ぶだけ。矢印や手順番号、ぼかしは、撮った画面の上にそのまま描けます。別の編集画面は開きません。できた画像はコピーや保存のほか、リンクにして送ることもできます。画面録画と、画像の文字をコピーする機能も入っています。

  • 登録不要
  • 透かしなし
  • x64 · x86 · ARM64
  • 2万人以上が利用
Windows 11のSleekshotで、矢印・手順番号・ぼかしを入れたスクショ
PrtSc→PrtScを押す Ctrl+U→リンクで送る

矢印入りのスクショが5秒でできます

  1. 1

    PrtScを押す

    必要な部分をドラッグで選びます。ウィンドウはクリックで、画面全体はCtrl+Aで選べます。

  2. 2

    矢印や文字を入れる

    矢印を引く、手順番号を付ける、見せたくない所をぼかす、文字を入れる。どれも撮った画面の上でそのままできます。

  3. 3

    送る・保存する

    Ctrl+Cでコピーして、チャットに貼り付け。Ctrl+Sでファイルに保存。Ctrl+Uなら、誰でも開けるリンクができます。

5秒

矢印を入れて送るまで

30時間

1年で浮く時間

0

ムダなクリック

ほかのアプリより、どれくらい速い?

いちばんよくある作業「スクショを撮って矢印を描き、文字を入れる」にかかる時間を、アプリごとに計りました。

* 作業内容:画面の一部を撮り、矢印を1本描いて文字を入れる。Windows 11で計測。

Sleekshot 5 秒
Lightshot 7 秒
ShareX 10 秒
Snipping Tool(Windows標準) 45 秒

Sleekshot・Snipping Tool・Lightshot・ShareXを比較

2026年10月時点の比較です。要点だけを公平にまとめました。

機能 Sleekshot Snipping Tool Lightshot ShareX
価格 無料 無料(Windows標準) 無料 無料(オープンソース)
矢印・手順番号・ぼかし 3つともあり ペンで手描きのみ 矢印のみ(ぼかし・番号なし) 3つともあり
音声付きの画面録画 あり あり なし あり(FFmpegを使用)
録画にWebカメラのワイプ あり なし なし あり(FFmpegを使用)
画像の文字をコピー あり(ネット接続不要) あり(テキスト アクション) なし あり
リンクで送る キー1つで、登録不要 なし あり(prnt.scの公開リンク) あり(いろいろなアップロード先)
Mac版 あり(機能を絞った無料版) なし あり なし
慣れるまでの時間 数分 数分 数分 設定が多く時間がかかる
詳しい比較を読む →

こんな人に便利です

同僚やお客さま、生徒に、画面を見せながら説明することが多い人に向いています。

開発者・テスト担当

バグの報告に。手順番号を付けてパスワードをぼかし、リンクをそのままJiraやSlackに貼れます。

サポート・社内IT

どこを押せばいいかを、画像で正確に伝えられます。長い文章より、20秒の動画のほうが早く伝わります。

デザイナー・企画

実際の画面で直したい所を枠で囲み、矢印と文字で指示を書き込めます。

先生・学生

スライドを撮って、大事な行に蛍光ペンを引けます。画像の中の文字もコピーできます。

動画クリエイター・マーケター

Shortsやストーリーズ、SNS投稿にぴったりのサイズで撮れます。顔出しのワイプを入れた解説動画も録画できます。

事務・オフィスワーク

「どこをクリックするか」を長いメールで説明しなくても大丈夫。スクショを撮って、矢印を描いて、貼り付けるだけです。

Macでも使えます

Sleekshot for MacはApp Storeで無料

⌘⇧2を押して、矢印や枠、文字を入れられます。見せたくない所はモザイクで隠せて、画像の文字もコピーできます。macOS 12以降で動く、メニューバーの小さなアプリです。

Mac版について詳しく →

スクショと画面録画の使い方ガイド

すべてのガイド →

よくある質問

私たちは小さなチームで、すべてのメッセージに目を通しています。通常1〜2営業日以内に返信します。

お問い合わせ →
Sleekshotは本当に無料ですか?
はい。Windows版もMac版も無料で、登録も要りません。スクショや録画に透かしも入りません。買い切りのProライセンスは任意で、開発を応援したい方のためのものです。
対応しているWindowsのバージョンは?
Windows 10(バージョン1809以降)とWindows 11です。一般的なパソコンのほか、ARMプロセッサー搭載のノートパソコンでも動きます。Microsoft Storeから入れると自動で更新されますが、インストーラーを直接ダウンロードすることもできます。
PrtScキーでSleekshotが開くようにするには?
通常は、インストールしてすぐPrtScで開きます。Snipping Toolが開いてしまう場合は、Sleekshotの設定画面で「Bind PrtSc to Sleekshot」ボタンを押せば、ワンクリックで直ります。自分で直すなら、「設定」→「Bluetooth とデバイス」→「キーボード」で「Print Screen キーを使用して画面キャプチャを開く」をオフにしてください。以前のWindows 11では「アクセシビリティ」→「キーボード」にあります。
Sleekshotで音声付きの画面録画はできますか?
はい。Vを押して録画に切り替え、範囲を選んでCtrl+Rを押します。動画はMP4で保存され、パソコンの音やマイクの声、Webカメラのワイプも入れられます。時間制限も透かしもありません。
スクショの文字をコピーできますか?
はい。文字のある部分を選んでCtrl+O(Macは⌘⇧C)を押します。読み取りはパソコンの中で行われ、画像はどこにも送られません。
スクショはどこに保存されますか?
自分で保存するまで、どこにも保存されません。Ctrl+Cでコピー、Ctrl+Sでファイルに保存、Ctrl+Shift+Sで前回と同じフォルダーに保存します。設定で自動保存をオンにすることもできます。
リンクで送ったスクショは誰が見られますか?
リンクを知っている人なら誰でも見られます。画像がアップロードされるのは、自分でCtrl+Uを押したときだけです。パスワードや個人情報が写っている場合は、先にぼかしで隠してください。
Mac版はありますか?
はい。Sleekshot for MacはMac App Storeから無料で入手できます(macOS 12以降)。スクショに矢印や文字を入れる、モザイクで隠す、画像の文字をコピーする、といったことができます。画面録画は今のところWindows版だけです。

スクショも録画も、もっと手早く

Windows 10・11で無料。Microsoft Storeから数秒でインストールできます。

すでに2万人以上の人が毎日使っています